べっぴんさん あらすじ

第1週『想いをこめた特別な品』

べっぴんさんあらすじ第1週

第2週『しあわせの形』10月10日(月)~10月15日(土)

べっぴんさんあらすじ第2週目


第3週『とにかく前に』10月17日(月)~10月23日(土)

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べっぴんさんの番組紹介・あらすじ

【放送予定】2016年10月3日(月)~2017年4月1日(土)<全151回>

【主な出演者】芳根京子、生瀬勝久、菅野美穂、蓮佛美沙子、高良健吾

【脚本】渡辺千穂

【演出】梛川善郎 安達もじり

【プロデューサー】堀之内礼二郎

【制作統括】三鬼一希

物語・内容

舞台は昭和初期、お金持ちが多く住む神戸の山の手から始まるようです。
主人公・すみれという女性が戦後、とある事業で奮闘・活躍していくストーリーのようです。
あらすじのネタバレはしませんが、結構根性モノな展開で、かなり『とと姉ちゃん』に似たような印象を受けました。

ヒロイン・芳根京子

<プロフィール>
1997年2月28日生まれ。東京都出身。2013年、ドラマ「ラスト・シンデレラ」で女優デビュー。
2014年、NHK連続テレビ小説「花子とアン」では、ヒロインの親友の蓮子(仲間由紀恵)の娘・宮本富士子役を好演し、注目を集める。
また翌年には、ドラマ「表参道高校合唱部!」のキャストオーディションで、1000人以上の候補者の中から主演に選ばれた。今、活躍を最も期待される女優の一人。

脚本・渡辺千穂(わたなべ・ちほ)

<プロフィール>
東京都生まれ。2002年連続ドラマ「天体観測」で脚本家デビュー。家族、青春、恋愛、悪女ものなど幅広いジャンルを執筆。主なテレビ作品に「名前をなくした女神」「サキ」「ファースト・クラス」など。主な映画作品に「赤い糸」「さよならみどりちゃん」「レインツリーの国」「植物図鑑」(2016年公開予定)など。NHKでは松山発地域ドラマ「歩く、歩く、歩く~四国遍路道~」プレミアムドラマ「珈琲屋の人々」などがある。

タイトル「べっぴんさん」について

“あまちゃん”が『海女さん』と未熟者の『アマちゃん』の両方の意味を兼ね備えたタイトルと同じく、今回の『べっぴさん』も、女性としての『べっぴん』という意味もあり、別格な品物という意味の『別品』を兼ね備えているらしいです。
何が別品かというとネタバレになるので、今は控えておきます。

主な役どころ出演者

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